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2019
02.13

【悲哀】敗軍の将は兵を語らず

Category: 自分のこと
2019年2月13日
ゆきだるまです。

年明けの我が家は受験シーズンでした。

昨日は英検の発表があって、親子三人の試験結果がそれぞれ出ました。

 小学6年生:中学受験・・・・・・・・・合格
 中学3年生:英検2級一次試験・・・・・合格

 父親51歳:英検準1級一次試験・・・不合格

(過去記事)ド根性の英検一次試験が終了~とりあえず中間報告します。

* * *

子供たちは良くやったと思います。

特に下の子は映画ビリギャルの様にかなり下のレベルから這い上がり、投資ならばグロース株さながらの成長ぶりを見せてくれました。

上の子も中学3年生で英検2級(一次)合格は、かなり高いレベルにあると思います。

二人とも高めの目標だっただけに、親としては誇らしいです。

* * *

「お父さん、一番勉強してたのに残念だったね。」

正直辛いです。

しかし試験は結果が全て

敗軍の将は兵を語らず

(故事ことわざ辞典より)
~戦いに敗れた者は、戦いの経緯や武勇について語る立場ではないという意味から、失敗した者が弁解がましく発言したりすべきではないという戒め。~

投資の世界も同じこと、勝った者は武勇を語り、負けた者は反省するのみ。

次はもっと頑張らねば。

それでは☆彡
 
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2019
01.28

ド根性の英検一次試験が終了~とりあえず中間報告します。

Category: 自分のこと
2019年1月28日
ゆきだるまです。

最後のブログ更新が1月16日でしたので、10日以上もお休みさせていただいていました。その間、何をしていたのかというと、

英検の試験勉強

英検とは、公益財団法人日本英語検定協会主催、文部科学省後援の実用英語技能検定のことです。誰もが学生時代に一度は受検を勧奨されるアレです。

アラフィフのゆきだるまが何故今さら英検なのかということは折々ブログに綴ってきましたが、中学生の子のバトル相手になることが第一の目的です。かくいう自分も大学受験まで英語を真面目に勉強した身としては、学び直しの意味もあってトライしてきた次第です。

それが一年前のこと。

(過去記事)中2の息子から売られた喧嘩を無謀にも買って出る

ちょうど去年の今頃は準2級(高校中級程度)を、当時中2の子と同時に受検。めでたく両者合格となりました。その後、父(ゆきだるま)だけが夏に2級(高校卒業程度)を取得して、一歩リードした形に。そして、今、中3になった子が2級を受検するというので、追いつかれてはなるまいと、準1級(大学中級程度)にトライする運びとなったわけです。

(過去記事)英検準1級に挑戦します!~学び直しの英語

若干の家庭状況をお話しすると、中3の子は中高一貫校に行っているので高校受験はありません。逆に小6の下の子が同じ学校に行きたいと受験生になっています。下の子は受験を控えても今一つエンジンの係りが悪かったので、「お父さんも英検を受検するから一緒に頑張ろう」ということで、親子三人で試験勉強をして年末年始を乗り切ることになりました。

この効果は大きく、古将山本五十六の言を借りれば、「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」でありまして、親が勉強をやりなさいと言うだけでは、子供のモチベーションは沸かないわけです。特に下の子にはかなり手こずっていたところ、横で一緒に机に向かう様になったのは大きな進歩でした。

というのも、英検準1級は、正直、かなり難しいということに勉強を始めてみて気づかされたからです。適当に付き合うつもりが、父の方が真面目に受検勉強に取り組まざるを得なくなってしまいました。親が真剣に試験勉強をしている脇で、子も遊んでいるわけにいかなくなってしまった訳です。

さて英検ですが、12月の中旬に申し込みをして、本格的に受検対策をスタートしました。2級までは対策本一冊を繰り返しやることで乗り切れたので、今回も同じ作戦を取ったのです。

年末までに対策本を一通りやったので、年始にいよいよ過去問にトライしてみました。

(参考)英検準1級の過去問のページ

全然ダメ・・・

単語が難しい、量が多いし内容が高度、

特に長文読解などは、Vultures(ハゲワシ)、The Gut Microbiome(腸内細菌叢)、 Tardigrades(クマムシ)とか英文のみのタイトルでは中身が全く分からないものばかりが初見で出てきて、読み解いていって最後に「ああこれは絶滅危惧種の鳥のことを言っているのだな」とかなって、解答を見て初めて「ハゲワシのことだったのかよ」となるような試験。

余りにもブラインド過ぎて、集中力が途切れることもしばし。

対策本がキャッチボールやバッティング練習だとすると、過去問はリアルな練習試合。

焦りました。

残り時間はあと3週間。

意を決して過去6回分という過去問集を買いました。1回当りの試験時間は2時間。3週間で1回2時間の試験を6回分解くというのは至難の業だとも思われましたが、やりました。

それも2周

毎朝3時に起きて過去問1回分を2時間で解く。その後は解説を見ながら解き直しをする。これが1回分につき追加で6時間近くかかる。休日は1回分が解き直しも含めて出来ますが、平日は仕事があるので、通勤時間、昼休み、夜も活用して、月~金で2回分というペースです。

そんなこんなでしたので、投資やブログに充ててきた時間も全て英検対策に投下してきたわけです。

中3の子から「学校で先生が、ご両親で何か新しいことにチャレンジしている人はいますか? と投げかけられて、みんな、やってないと答えてたけど、うちはやってますと答えられて、ちょっとカッコ良かったよ」と言われました。

これだけでもやった甲斐があった感じです。

しかして、この上の子は今回、英検2級を受けましたが、「結構できた。受かる気しかしていない。」と自信満々に語られてショックも受けました。自分が半年前に2級対策に掛けていた時間の数分の一も費やしていなかったからです。

これが年の差なのか、と思い知りました。

やはり勉強をするのは若いうちが良い。

父を踏み台にして羽ばたいていってくれ。

準1級までなら付き合ってやる。

1次の結果は、はてさて、

とりあえず2次(3月3日)対策に切り替えます。

それでは☆彡
 
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2018
12.17

リスニング教材はタダより良いものはない~学び直しの英語

Category: 自分のこと
2018年12月17日
英検準1級に挑戦中のゆきだるまです。

先週末は虎の子のジョンソン&ジョンソンが爆落しましたが、今は英語の勉強に夢中なので無視しています。そのぐらい真面目に勉強しています。なので今日も語学ネタを投下します。

検定試験の良いところは自分の穴が見つかること。英検は読む・書く・聞く・話すの4技能試験なので、一通り勉強すると苦手・不得意が分かります。

英検対策は今回も旺文社の対策本を使っています。
英検準1級総合対策教本 改訂版

この週末で問題集を一周やり終えました。最後にお試しで過去問(実戦問題)を解きましたがまだまだでした。試験まで1ヶ月強。これだけあれば大丈夫、何とかなるでしょう。

私は資格試験・検定試験の類は過去問(集)をひたすら解くことにしています。英検は同じ問題が出ることはありませんが、過去問をやることで試験が求めるレベル感が分かります。準1級はというと、

大学中級程度だけあって、そうとう難しいです。

英検は社会人的にはTOEICなので今さら感のある試験ですが、学校英語の進度を測るモノサシとして最適な感じです。2級が高校卒業程度なので、大学でも一応勉強した身としては、ここまでは一度通った道の振り返りなのです。

では準1級に感じる難しさは何かというと単語力です。前回の記事で書きましたが、大人の語学は文法力と単語力、この2つに尽きます。これなくしては如何なる言語の習得もあり得ないと考えています。

(前回記事)英語学習の間違った方法と2つの王道~学び直しの英語

幸いにして文法は「瞬間英作文」のおかげで基礎文型は体に定着しつつある感じです。あとはこれを土台にして載せ換える単語をいかに増やしていくかです。

準1級の試験は2級に較べて文章量が多い、つまり単語量が多い。内容も社会性・専門性の深みが増しており、単語力がついてこないと予測読みや予測聞きでは限界を感じます。

そして試験4技能のうちで一番ごまかしがきかないのがリスニング(聞く)です。他の読む、書く、話すは「待った」が出来るのですが、リスニングだけは待ったが出来ない消えモノで、瞬間的な音声を捕まえなければなりません。

実際の英会話でもスピーキング(発話)は文法や発音が怪しかったり稚拙であっても通じますが、リスニング(聴取)は相手の発言を正確に聞き取れないと誤解の原因となったり、そもそも会話が成立しない場合があります。

そのため今回の試験対策で一番重視しているのがリスニングと単語力の増強です。

今はまっているのがコレです。

NHK WORLDラジオ・ニュース番組

NHKNEWS.png


NHK自体には様々な評価があるところですが、こと語学に関してNHKワールドには勉強に最適な教材がテンコ盛りです。しかも全て無料!

NHKラジオが良いのは、ニュースなので生きた英語に触れてる感がある。日本居住者向けなので身近な話題が多い。10~15分くらいの長さなので隙間時間に勉強できる。などなど

特に最先端の時事で勉強するのは陳腐化防止の観点では大変すばらしいです。問題集の古臭い文章と違って前進感が凄くあります。使われている語句も準1級レベルくらいなので素材としても最適です。

私の勉強法ですが、まずポッドキャストでニュース音源をダウンロードして持ち歩きリスニングをしています。正直をいうと初見で全て聞き取れているわけではありません。

そこで次に行うのが、文字読みの併用です。ホームページにいけばニュースの文字情報もアップしており、ラジオの音声素材がそのままスクリプトとして掲載されていることも多いです。

ここで活躍してくれるのがグーグル君クロムをブラウザで使うと単語や文章を自動翻訳してくれるので非常に有力です。グーグル翻訳を使っても良いと思います。

グーグルクロムやグーグル翻訳が良いのはニュース素材だと一応意味が取れるレベルで訳してくれること。文学作品の翻訳はまだまだ頓珍漢なところがありますが、ニュースのような定型文はかなり良い感じです。しかも最新語をかなり正確に捕捉してくれて、安倍晋三、習近平、金正恩などの頻出人名はきちんと訳出してくれるし、連邦準備制度理事会とか石油輸出国機構とか組織名も正確です。発音の読み上げもやってくれるので、発音チェックに使うのも良いと思います。

辞書を引いて思考が中断しないは隔世の感があります。モノによっては辞書を引いた方が良いものもありますが、ニュースで使われる時事単語は標準的な意味で使われているのでグーグルで十分です。

私の勉強法をまとめると、ラジオを聴く→英文スクリプトを読む→グーグルの和訳を参考読みする→もう一度英文を読み返す→もう一度ラジオを聴き返す、これを続けると単語力、読解力、リスニング力向上につながっていく実感があります。

これは多くやればやるほど良いわけですが、NHKワールドにアップされているネタは尽きることがありません。頻出の単語は色々な場面で出てきて、重要感が良く分かるので記憶への定着もすこぶる良いです。これを真面目に続ければある程度のところまではレベルアップできるのではないかと思っています。

しかもこの作業はスマホやタブレットでも出来るので、電車の中や昼休みなどの隙間時間を有効に活用できます。

そしてタダで手軽なのが素晴らしいです。

NHK+グーグルのコラボ最強です。

語学ネタはまた折をみて投下します。

それでは☆彡
 
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2018
12.13

英語学習の間違った方法と2つの王道~学び直しの英語

Category: 自分のこと
2018年12月13日
ゆきだるまです。

最近は隙間時間を活用して英語の勉強を真面目にやっています。

(前回記事)英検準1級に挑戦します!~学び直しの英語

英語は出来ないよりは出来た方が良いのは確かです。社会人になってから学び直しをされる方も多いと思いますが、問題は時間とコストをどれだけかけるか。実用を目指す人にとって語学にかけるコストパフォーマンスは重要です。

かくいうゆきだるまも過去に実用英語を目指し、色々な学習法を試してきた歴史があります。なので、語学にかけてきた時間とお金は少なくないものがあり、これらの失敗談は貴重な経験として後輩に語りつぐべく今日は筆をとります。

実用英語の目指すべき姿の一つが英会話ではないでしょうか。

ビジネスシーンで外国人と英語でやり取りが出来る。相手の発言が正確に聞き取れて、自分の意志を正しく伝えることができる。これを目指すわけです。

まずは、私が実感(実践)した語学の間違いです。

・ネイティブ(完璧)を目標にする。
・短時間での語学習得を謳う即席法に飛びつく。
・あれこれ色々な教材に手を出す。

繰り返しますが、語学は目標に対する時間とお金のバランスで考えるべきです。

語学にある程度の時間とお金は必要ですが、完璧を目指そうと思ったら泥沼です。人間の特性上、赤ちゃんの様に言語を習得するのは実際のところ不可能ですので、語学の姿勢としては外国人として相手に許容されるレベルで良しと割り切るべきです。

会話だったら多少発音が怪しくても言い回しが稚拙でも良い。逆に外国人の話す日本語は、相手に何かを伝える意志があって、こちらに聞く気があれば、発音や文法が間違っていても意味は通じるではないですか。そのレベルで良いと思っています。

次の間違いは、じゃあ簡単で良いじゃないかと書店に行って、数日で身につく英語とか、数語で話す英会話とか、英語をシャワーの様に浴びればOKとか、お手軽を謳った学習書が並んでいますが、これも全部ダメですね。

なぜダメかというとこれらは基礎力が身につくものではないから。ポツポツと単語数語だけで話そうとするのは大人が目指すべき英会話ではありませんし、英語をやみくもに毎日何時間聞いても全く聞き取れるようになどなりはしません。これは実感です。基礎力がない人は何をやってもダメです

だから教材の宣伝文句に踊らされてあれこれ買ってみるのは時間とお金の無駄です。これは実感です。基礎力のない人は何をやってもダメです。英会話スクールは行ったことがありませんが、おそらく同じだと思います。

こうして自分は語学に幾ら時間とお金を費やしてきたことか。「基礎力」という言葉を繰り返しましたが、最近になってようやくこれが何か分かりました。

基礎力とは、手短にいうと「文法力」「単語力」です。

この2つが身についていない人は、どんな勉強をしてもダメだと思います。これは長年の語学人生で学んだ貴重な結論です。

文法力とは何か。これは知識としての文法ではなくて、第〇文型といわれる英語の文型が自分の中に回路として身についているというレベルです。

外国人が身に着けるべき語学とは、文法という基礎回路に、言いたい単語を自由自在に置き換えることができる能力、とでもいったら良いのでしょうか。英語が出来る人というのは無意識にこれが出来ている人です。

以前に何度か「瞬間英作文」という教材の話をしましたが、回路としての文法力を測るうえで非常に良書です。



中学レベルの基本文型が800例ほど乗っていますが、頭で考えずに無意識レベルで瞬間的にこれらの英作文がこなせれば、最低レベルの文法力はあると思います。

正直言って30年以上前にこの本に出会いたかったです。

そして、もう一つ大事なのは「単語力」です。これは多ければ多いほど良いですし、使用頻度の高いものから身につけていくのが王道です。自分は単語だけの丸暗記は出来ないタイプなので、多読をして文章・文例の中で覚えるようにしています。

実は瞬間英作文をやり込んで、単語数を強化していったところ、リスニングが自然とできるようになってきたのは思いがけない副産物でした。音声を意味に置き換えるのも文法力と単語力なくしては出来ない技だったのです。

リスニングが苦手な人は英語の発音・音域に耳に馴染んでいないというのもありますが、同時に意味につなげられる文法力と単語力も必要だったわけです。だから基礎力がない者が幾ら英語をシャワーの様に浴びてもリスニングが出来るようにはならなかったのです。

語学は色々な人が取り組んでいて色々な流儀もあろうかと思いますが、学生時代から40年近く語学を眺めてきて、あれこれ手を出してきた者の終着駅として「文法と単語」の二つが語学の王道であると思い至っている次第です。最近になって子供と張り合って英検などを受けているのもこうした実感があってのことです。

この年になって、新たなレールを敷き直し、現在進行形で学び直しています。

次回は最近取り組んでいる学習法をご紹介したいと思います。

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2018
12.10

英検準1級に挑戦します!~学び直しの英語

Category: 自分のこと
2018年12月10日
ゆきだるまです。

自分に投資します。

20181208準1級領収書 

語学ネタはたびたび投下してきましたが、次なる目標は英検準1級(大学中級程度)です。

背景を少しご紹介すると、一年前の丁度今頃、英検無級のゆきだるま50歳は、中学2年生の息子にバカにされたのでありました。そこで奮起して準2級で勝負を挑むことに。

(過去記事)中2の息子から売られた喧嘩を無謀にも買って出る
      英検合格!米国株投資にも役立つ学び直しの英語

その後、調子に乗って2級も取得。

(過去記事)米国株と学び直しの英語~今度は英検2級に挑戦!
      50歳を過ぎて英検2級合格!ようやく英語の勉強法が分かった

そして、今、息子が2級を受けるというので、父ゆきだるまは準1級に挑戦します。

winter-hike-1796562_640.jpg  

そもそも齢50を過ぎて、仕事で使わなそうな英語を学び直す理由は何か?

大きな理由は、単純に子供と張り合ってみたかったということ。勉強って一人でするよりもライバルがいた方が励みになるじゃないですか。子供相手だと親のメンツにかけても負けられないし、子供も親を打ち負かす格好の場です。真剣度合いが自ずと上がってきます。

それに元々が語学は嫌いではなく、あれこれカジッた結果、結局モノにならなかったので、もう一度再挑戦してみようという気持ちもあります。

そして米国株投資のバックボーンは英語の世界。英語が出来なくても株は買えますが、現地の情報を取るのに英語が出来て困ることはありません。

2020年にはオリンピック・パラリンピックもありますしね。

ケンタッキーのカーネル・サンダースや、マクドナルドのレイ・クロックも50歳を過ぎてから起業していて、定年後も人生チャンスは幾らでもあることを考えると、やはり冒頭に立ち返って自分への投資なのです。

受検料を払い、息子に再度挑戦状をタタキ付け、ブログで受検宣言をした、いつもの如く退路を断って準備が完了しました。

試験は1月27日(一次)と3月3日(二次)です。

一年間で50過ぎのオヤジが英検無級から準1級に挑戦するまでのドラマでもあります。

応援してくれたら嬉しいです。

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