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2019
03.02

投資成果まとめ(2019年2月)~全資産が上昇基調へ

Category: 運用状況
2019年3月2日
ゆきだるまです。

2019年2月末時点の投資成績をとりまとめました。

【ゆきだるまファンドのポートフォリオ】
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【カテゴリー別構成】
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【各銘柄の騰落率・前月との比較】
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ゆきだるまは、ポートフォリオの半分をワールドインデックスに充て、残りをバリュー、高配当、高リターンの各銘柄に充てる方針です。

昨年のクリスマスを底に各銘柄の価額は回復に向かっています。この一か月間は良好な期末決算を受けてS&P500指数が1000ポイント上げており、インデックスは総じて好調でした。

個別株もJNJ:ジョンソン&ジョンソンが回復に向かうほか、原油銘柄のXOM:エクソン・モービル、RDS.B:ロイヤル・ダッチシェルが原油高を受けて好調です。NVDA:エヌ・ビディアは決算が良かったため値を戻しています。しかしながらKO:コカ・コーラの決算ミスは痛く、株価が10%近く下落しました。

(過去記事)コカ・コーラが決算で激しく落ちた

AT&Tは、決算が悪かったものの、タイムワーナー社との合併問題に二度目の勝訴を果たし、若干値戻しをしています。

(過去記事)AT&Tは全く良くならないけど我慢する。

2月は108.88円から111.95円と円安に戻っており、円ベースでの総額を押し上げました。

この一か月間は株高・ドル高傾向にあったこと、対中関係など大幅下落要因が潜んでいたことなどから、月例の買付けは今回行いませんでした。

(過去記事)米国株の長期投資は落ち目で買いたい


現在の総リターン:8.54%(前月3.17%)  

・資産総額:282万円(前月263万円 +7.2%)
・原  資:260万円(前月255万円 +2.0%)
・運用利益:  22万円(前月 8万円+14万円)
・運用期間:3年2ケ月

 ※為替:111.95円/ドル(前月108.88円/ドル+2.8%)で計算

【全資産の騰落率推移・S&P500との比較】
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最近の見通しとしては、政府金利の利上げが見送られたこと、米中関係が改善方向にあることから、株高傾向が続くとみられています。しかしながら、昨日の米朝会談不調など世界情勢に不安定さが残ります。特に一番の不確定要素はトランプ大統領自身であり、再選を狙っての無茶ぶりが激しくならないかが心配です。

ゆきだるまは、長期投資志向であり、幾多の株価変動を乗り越えていかなければなりません。そのため、少しでも落ち目・安目で拾っていく逆張り思考でいきたいと考えています。

ポートフォリオも高配当株の比率が突出しており、もう少しインデックスに比重を寄せたいところです。今年はNISA枠も余りそうなので現資産の売買によるリバランスをしても良いのかなとも思っています。

3月は配当金が比較的多めに入ってくることもあり、若干の蓄えのある現金とともに、潮目をみながら買い付けのタイミングを見計らっていきたいと考えています。

それでは☆彡
 
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2019
02.02

投資成果まとめ(2019年1月)~マイナスからプラスに転身

Category: 運用状況
2019年2月2日
ゆきだるまです。

2019年1月末時点の投資成績をとりまとめました。

【ゆきだるまファンドのポートフォリオ】
 201901-01.png 
【カテゴリー別構成】
201901-02.png    

【各銘柄の騰落率・前月との比較】
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ゆきだるまは、株式100%を基本にポートフォリオの半分をワールドインデックスに充て、残りをバリュー、高配当、高リターン銘柄に充てるようにしています。

怒涛の下落に見舞われた年末が過ぎ、少しずつ株価が戻ってきました。インデックスの戻りはよく、特に新興国が最近では好調で長い間の含み損が大分解消されました。

個別株の状況では原油が戻ってきています。JNJジョンソン&ジョンソンもアスベスト問題で激落ちしましたが、老舗の信頼感で株価が戻りつつあります。AT&Tは決算が悪く依然として低空飛行を続けています。

高リターン銘柄では、NVDAエヌ・ビディアは大分戻った株価が、決算の悪見通しの発表で再急落、深く沈降しています。世間ではとかく噂のたえないひふみプラスですが、我がポートフォリオの中では筆頭の稼ぎ頭となっています。これ以上買い増しをするつもりもありませんが、手放さずにいようと思います。

1月は株価が低く、円高にも振れたので絶好の買い場でした。全体のバランスや保有株価をみながら、NVDAエヌ・ビディアとVWO新興国株式ETFを買い増ししました。

現在の総リターン:3.17%(前月-2.73%)  

・資産総額:263万円(前月243万円 +8.2%)
・原  資:255万円(前月250万円 +2.0%)
・利  益:    8万円(前月▼7万円+15万円)
・運用期間:3年1ケ月

 ※為替:108.88円/ドル(前月110.26円/ドル-1.3%)で計算

【騰落率推移・S&P500との比較】
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昨年末はマイナスに落ちましたが、1月末は何とかプラスに戻りました。投資の最適解と呼ばれるS&P500は依然として強く、我がポートフォリオの遥か上空を舞っています。

2019年から2020年にかけて米国市場は大きなリセッションを迎えると言われています。昨年は秋から冬にかけてS&P500ベースで20%近く下げる場面もありましたが、これ以上の激震に見舞われるということでしょう。

タイミング投資を狙うつもりもないのですが、保有株価は少しでも下げておきたいという気持ちが強く、毎月定例の買い増しもポートフォリオのバランスをみながら、下落率の高い銘柄に配分をしていきたいと考えています。

今月は無難にVTあたりを買い増しておく感じかなとも思っています。

それでは☆彡
 
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2018
12.30

投資成果まとめ(2018年12月)~涙の元本割れで一年を終える

Category: 運用状況
2018年12月30日
寒い冬のゆきだるまです。

2018年12月末時点の投資成績をとりまとめました。

【ゆきだるまファンドのポートフォリオ】
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【カテゴリー別構成】
PF201812-03.png    

【各銘柄の騰落率・前月との比較】
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2018年が終わりました。昨年が一貫した上昇相場だっただけに、今年は波乱に満ちた一年間でした。

【S&P500指数の一年間の動き】
SP500 20181228 

S&P500の一年間のリターンはマイナス7.0%。1月末の利上げ観測から始まった調整場面、続いて米中の貿易摩擦、これらに翻弄されながらも10月始めに最高値を付けて市場は下降線に。クリスマスイブを底に年の暮は閉じました。

中でも顕著だったのがハイテク系FAANG銘柄の凋落。10年前のリーマンショック以降の市場再生を牽引してきたフェイスブック、アマゾン、アップル、ネットフリックス、グーグルらEコマース各社が一斉に墜ちました。特にアップル、アマゾンは史上初の時価総額1兆ドル超え企業にもなりましたが、わずか数か月でその四分の一以上を吹き飛ばしてしまいました。

我がポートフォリオに立ち返ってみると、最高値の頃に手を出したハイテク系のNVDAエヌビディアとQQQナスダック100が残念なことになっています。保守銘柄もKOコカ・コーラ以外は、JNJジョンソン&ジョンソンはアスベスト問題で撃沈、XOMエクソン・モービル、RDS.Bロイヤルダッチシェルは原油安で沈下、AT&Tはタイム・ワーナー合併問題でずーっと低迷。VWO新興国株式は世界情勢不安から低空飛行、よくぞ問題銘柄ばかりを抱えてきたという感じです。

心の支えは2016年夏から秋頃の低迷期に仕込んだ、VT、ひふみ、S&P500、これらは今なお含み益を残してくれています。そして配当金の存在も大きく、トータルリターンのうち4.2%は配当金が支えています。これらを俯瞰すると、株式投資は保有期間、配当金が安定したプラスリターンの要素になっていることが実感できました。

現在の総リターン:▼2.73%(前月+10.3%)  

・資産総額:243万円(前月272万円 ▼10.7%)
・原  資:250万円(前月247万円 +  1.2%)
・利  益:▼7 万円(前月  25万円▼32万円)
・運用期間:2年12ケ月

 ※為替:110.26円/ドル(前月113.49円/ドル-2.8%)で計算

【騰落率推移・S&P500との比較】
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約3年間の投資成果として現在はマイナス2.7%で元本割れです。安定した収益を生み出すにはまだまだといったところ。教科書でいう年率7%の平均利益は何十年というスパンが必要だと実感しています。

あと少しで新年の幕が開けます。

長期保有という投資方針に大きく変更はありませんが、暫くは赤字のポートフォリオを眺めながらの冴えない投資生活になるでしょう。それでも10年後、20年後の成果を夢をみて目先の凋落とは付き合っていきたいと考えています。

今年も一年間お付き合いいただいてありがとうございました。新年も引き続きよろしくお願いいたします。

それでは☆彡
 
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2018
12.01

投資成果まとめ(2018年11月)~収支は若干プラスに転換

Category: 運用状況
2018年12月1日
ゆきだるまです。

2018年11月末時点の投資成績をとりまとめました。

【ゆきだるまファンドのポートフォリオ】

201811成果05   
 
【カテゴリー別構成】
201811成果02   

ゆきだるまファンドは、その半分をワールドインデックスに広く投資を行っています。VTを基本にVTI、VWOを組み合わせ、米国が50%:新興国が30%となるよう配分。米国からのリターンを積極的に得つつ、新興国の台頭にも備えた構えとしています。

ポートフォリオの残りは、リターン補完戦略としてバリュー銘柄を主に、高配当銘柄、そして一部はホームランが狙える高リターン銘柄への投資も試行しています。

配分は8等分を基本にワールドインデックス4(VT2:VTI1:VWO1):バリュー2:高配当1:高リターン1を割り当て、毎月の買付けでリバランスを実施しています。

【各銘柄の騰落率・前月との比較】
201811成果03  
10月は市場一斉下落がありかなり落ち込みましたが、11月は持ち直しました。米国議会の中間選挙があり以後は一進一退はあるものの基本は回復基調に向かっています。ドル高(円安)も進行しており、円ベースでの資産は含み益がリターン回復を早めてくれています。

ハイテク銘柄は10月初めを頂点に下落基調でありセクターローテーションに入ったとする意見もあります。一方でジョンソン&ジョンソンやコカ・コーラなどバリュー株が息を吹き返しています。原油は一時はインフレ先導の勢いで伸びていたものの、在庫過剰が明らかになると下落に転じました。

ハイテク銘柄下落局面でつかんだエヌ・ビディア。決算不調で激売りの憂き目に遭い、今やマイナス30%の含み損に。グロース株は難しいです。ナンピンをして保有株価を下げたいのですが、下げ止まりか否か判断がつかず待機が続いています。何も買わずに終わってしまった11月でした。

(過去記事)エヌ・ビディア決算(3Q18)~墜ちるGPUの星と今後の期待
      エヌ・ビディア株価145ドル~落ちたナイフをいつ拾おうか?

現在の総リターン:+10.28%(前月8.2%)  

・資産総額:272万円(前月263万円 +3.4%)
・原  資:247万円(前月243万円+ 1.6%)
・利  益:  25万円(前月  20万円 +25.0%)
・運用期間:2年11ケ月

 ※為替:113.49円/ドル(前月112.89円/ドル+0.5%)で計算

【騰落率推移・S&P500との比較】
201811成果04

市場平均S&P500(円ベース)に投資したと仮定した場合とリターン比較を行っています。約2年間で倍近いリターンの開きがあり、S&P500一本に投資をしていた方が良かったという結論になっています。

今年も残りあと1ヶ月。NISA枠の残りが4万円弱(約340ドル分)です。今買っても実質NISA期間は4年となってしまいます。それでも非課税枠を余らせるのはもったいないので、何とか使い切るつもりです。エヌ・ビディアを買えるだけ買っておしまいかもしれません。あとは新年買い付け分に資金を温存しておこうと思っています。

それでは☆彡
 
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2018
11.03

投資成果まとめ(2018年10月)★ブログ更新頻度を変更します★

Category: 運用状況
2018年11月3日
ゆきだるまです。

2018年10月末時点の投資成績をとりまとめました。

【ゆきだるまファンドのポートフォリオ】

   20181031PF01.png 
 
【カテゴリー別構成】
20181031PF02.png  

ゆきだるまファンドは、シーゲル流に半分を世界の時価総額に広く分散したワールドインデックスへの投資を行っています。VTを基本にVTI、VWOを加え、米国:新興国:他先進国=5:3:2となるよう配分。米国によるリターンを積極的に得つつ、新興国の台頭にも備えた構えとしています。

ポートフォリオの残りは、リターン補完戦略として安定的なリターンが見込める優良大企業(バリュー株)への投資、配当再投資の原資を得るべく高配当銘柄への投資、そしてジム・クレイマー流を一部取り入れ、ホームランが狙える高リターンのグロース株やアクティブファンド等への投資も試行しています。

配分は8等分を基本にワールドインデックス4(VT2:VTI1:VWO1):バリュー2:高配当1:高リターン1を割り当て、毎月の買付けでリバランスを実施。ワールドインデックスの完成が当面の目標です。

【各銘柄の騰落率・前月との比較】
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10月は市場の一斉下落に見舞われリターンがほぼ半減しました(涙)。これから年末にかけて盛り返してくれると信じています。

先月はVTの買い増しと半導体のエヌ・ビディアを新たに買い付けました。

(参考記事)世界全体が落ち目の時にVT(全世界株式ETF)を買い増す
      初めてのグロース株~エヌ・ビディアを買いました!
      エヌ・ビディアが10月で30%超下落~それでもナンピンを敢行

グロース株は初めての取得で、いきなり混乱相場に巻き込まれ、大きな上下動の中で翻弄されてきました。

(参考記事)エヌ・ビディア~半導体グロースは奈落の底を目指すのか?

一時はマイナス24%まで下がったところ、マイナス10%まで値戻しができて一安心しています。エヌ・ビディアはグロース株ではありますが、将来性を見込んでの購入なので基本はホールドで考えています。

各銘柄のリターンは全体がメタメタなものの、AT&Tは決算ミスで更に沈下、ひふみプラスも市場下落場面での弱さが露呈した感じです。想定外なのはPFF(米国優先株式ETF)は値動きの安定さがウリなはずですが微減状態が続いています。債券的な優先株といわれてきましたが、株式の弱さを感じました。

(参考記事)AT&Tが決算不調で株価が8%超下落~それでもまだ悲観せず
      PFF(米国優先株ETF)が年初来で5%も下落するなんて

原油相場が上がる期待もありましたが、今は落ちてきています。

(参考記事)ソフトバンク株暴落~風が吹けば油屋が儲かる?

ワールドインデックスでは中国経済の低迷から新興国のリターン減が続いています。ポートフォリオ全体構成では、ワールドインデックスの比率が下がりました。

(参考記事)VWOが今年最安に~アメリカが風を吹けば新興国が風邪をひく
      中国経済が減速~VWO新興国投資に救いはあるのか?

ジョンソン&ジョンソンやコカ・コーラの優良大型株の好決算に助けられもしました。

(参考記事)ジョンソン&ジョンソン決算良好~株価復活へ再起動
      スカッとさわやかコカ・コーラ~決算良好な老舗企業の底力

現在の総リターン:+8.2%(前月15.9% -7.72%)  

・資産総額:263万円(前月275万円 -  4.3%)
・原  資:243万円(前月237万円+ 2.5%)
・利  益:  20万円(前月  38万円 -47.3%)
・運用期間:2年10ケ月

 ※為替:112.89円/ドル(前月113.65円/ドル-0.1%)で計算

【騰落率推移・S&P500との比較】
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市場平均S&P500との比較です。ここでは資産を全てS&P500(円ベース)に投資したと仮定した場合を算出し、これをベンチマークとしています。10月の一斉下落でゆきだるまファンドはほぼ半減、S&P500は1/3減でした。ゆきだるまファンドは上昇力が弱く下落力が強いですね。更なる精進が必要です。

残り2ヶ月で、NISA枠の残りが4万円(約350ドル分)を切りました。目論見としてはQQQ(ナスダック100ETF)かVWO(新興国株式ETF)を買って終わりかなと思っています。あとは来年のNISA枠の設定に備えて追加資金と配当で現金の蓄財をしていこうと考えています。

ブログ更新頻度の変更のお知らせ

いつも「試行錯誤の投資生活」をお読みいただいてありがとうございます。毎日更新をモットーに本ブログを運営してまいりましたが、これからは週1~2ペースに更新頻度を変更しようと考えています。

おかげさまで先月末で毎日更新を1年365日間にわたって続けることができました。2017年2月から当ブログをスタートさせて1年8ヶ月、今日までの623日間で記事を書かなかった日は14日間でした。

こんな駄ブログでも毎日書いていれば、応援してくださる方も沢山できて、それが記事更新の励みになってきました。

身辺に立ち返ると、色々な雑事で時間の工面が難しくなってしまったことと、アウトプットばかりでインプットに時間がさけないので中身のスカスカ感はいつも気になるところでした。それでも毎日更新が故に日々の細かな出来事も気軽に拾っていけた良さもあって毎日更新を止めるのは断腸の思いです。(昨年の9月に一度毎日更新断念を宣言したものの、二ヶ月で元に戻った経過があります。)

本ブログでは、ジム・クレイマー氏提唱の銘柄研究(ホームワーク)と市場動向観察を主に題材を選んできました。この姿勢は今後も変えないつもりです。特に決算資料の研究はもっと入念に行いたいと考えています。

これまでの様に毎朝アップではなくなりますが、ツイッターではブログ更新のお知らせは続けていきます。引き続きご愛顧いただけると大変うれしく思います。

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