FC2ブログ
2018
09.02

投資成果まとめ(2018年8月)~インデックスを大幅に強化

Category: 運用状況
ゆきだるまです。

2018年8月末時点の投資成果をとりまとめました。

【ゆきだるまファンドのポートフォリオ】

20180831PF03-1.png    

【カテゴリー別構成】

20180831PF04-3.png    

8月はインデックスを強化する方針を打ち立てました。個別株のウエルズ・ファーゴを処分し、その資金でVT(全世界株式ETF)とVWO(新興国株式ETF)を買い増ししました。

(参考)ポートフォリオ改造計画①~ワールドインデックスを半分に
    ポートフォリオ改造計画②~高リターン銘柄選定~そして理想形

今回の買い増しでインデックスの比率は全体が35.9%から46.0%となり目標の50%に大分近づきました。残る2018年NISA枠はいよいよ24万円ほど、これらを全て投じれば年内にインデックス部分は完成をみることができます。

【各銘柄の騰落率】
20180831PF05.png

エネルギー株であるエクソン・モービルとロイヤル・ダッチ・シェルが下げ、コカ・コーラは月末の買収計画の発表で下げました。AT&Tは不調が続いています。バリュー・高配当は引き続き冴えない1ヶ月でした。

米国市場はハイテクFANGが好調で全体が上昇、レバレッジETF(SPXL)は一か月で8%の上げとなりました。新興国は貿易摩擦や経済制裁等で下げています。

現在の総リターン:+11.7%(前月12.4%▲0.7%)  

・資産総額:258万円(前月254万円+1.6%)
・原  資:231万円(前月226万円+2.3%)
・利  益:  27万円(前月28万円▲3.6%)
・運用期間:2年8ケ月

 ※為替:111.08円/ドル(前月111.81円/ドル▲0.7%)で計算

【資産運用額推移】 単位:万円
20180831PF01.png

【S&P500とのリターン比較】
20180831PF02.png

市場平均S&P500との比較です。ここでは資産を全てS&P500(円ベース)に投資したと仮定した場合を算出し、これをベンチマークとしています。3月を底にS&P500は昨年12月の最高値を更新しましたが、ゆきだるまファンドは上昇力が弱く、その差は広がっています。


今後の展望と9月の戦略

2018年の2/3が終わり残り4ケ月。新規買付けはインデックスのVT(全世界)かVWO(新興国)を買い増していきます。新興国は11月の米国中間選挙まで浮かばれない予想であるため安値を拾っていこうと思います。

バリュー・高配当の部はどうせ冴えないと割り切っているので現状維持を基本とします。8月に処分したウエルズ・ファーゴに続き、個別株を見直すとしたら石油株かなと少し悩み始めています。今年のNISA枠に余裕がないのでやるにしても来年分での対応でしょうか。9月は配当金がたくさん入ってくるので再投資の原資としていきます。

いま一番何とかしたいのが高リターンの部の強化です。ハイテクFANGの勢いを何とかしてポートフォリオに取り込みたい。別途考察しますが今行っているFANG+インデックスへの投資は打ち切ってQQQ(ナスダック100)に乗り換えたい。ひふみプラスもホールドし続けるかグラグラきている。個別株としてアマゾン、マイクロソフト、エヌビディアに激しく食指が動いている・・・

高リターンの部としてポートフォリオ8分割のうちの1コマ(12.5%)を当てています。残りの7コマは保守&長期ホールドが基本の眠たい枠なので、何かワクワクすることをしようと思ったらココなのです。

自分の行動を縛っているのはNISAです。一度買いつけた非課税枠はもったいないから解約しない。この貧乏根性がある限り思い切ったことはできません。逆に考えれば善きブレーキ役になってくれているとも云えます。

カリスマトレーダーのジム・クレイマー氏はポートフォリオの2割はホームランが狙える銘柄で冒険すべきだと説いています。えっ2割?今の計画枠の2倍を当てられる計算、いやいや思い留まれ・・・

このジレンマは別途ブログで書こうと思っています。引き続きよろしくお願いします。


それでは☆彡 
 
▼ひと押しいただけると大変励みになります!(ブログランキング参加中)
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
米国株ブログ村に移動します。

★Twitterも良ければフォローしてみてください★

Comment:0
2018
08.04

7月末(2018)の投資成果まとめ

Category: 運用状況
ゆきだるまです。

2018年7月末時点の投資成果をとりまとめました。

【ゆきだるまファンドのポートフォリオ】

201807成果03 

【カテゴリー別構成】
201807成果05 

前月はT(AT&T)の買い増し、ひふみプラス、Jリバイブの一部を処分してFANG+インデックスを買い増しました。

ポートフォリオ構成としてはバリュー30%、高配当20%、高リターン10%、インデックス40%を配分目標として割り付けを行っています。現在のところ新興国インデックス、高配当銘柄が目標とする割合を下回っています。バリューの部が突出しているので、これを削ってリバランスするか、他を全般的に買い増しして全体の目標構成に近づけていきます。

【各銘柄の騰落率】

今回から騰落率のグラフの作成方法を見直して前月分も比較できるよう追加しました。

201807成果06
本騰落率は円ベースで算出しており、為替(ドル円)が110.7円から111.8円と円安+1.0%に変動しており全般的にプラス傾向にあります。

バリューの全体リターンが+5.7%改善しました。JNJ+9.6%、KO+7.3%、WFC+6.4%、DIA+5.4%は決算が良好でプラスに大きく改善しました。エネルギー(XOM、RDS.B)は決算ミス、直近での原油安からリターンが下がりました。AT&Tは低調なまま推移しています。

高リターンで今回ポジションを増やしたFANG+インデックスはハイテク銘柄の続落でたった一か月間で▼8.2%と全く冴えない状況です。噂のひふみプラスは▼2.2%の下落です。レバレッジETFのSPXLは市場平均の回復とともにマイナス幅を縮めました。HomeRun銘柄は日本小型株が足を引っ張っています。

インデックスは全体で+4.3%の改善、米国、新興国ともに5%近く改善しました。

総リターン:12.4%  
・資産総額:254万円(前月240万円+5.8%)
・原資:226万円(前月220万円+2.7%)
・利益:28万円(前月20万円+40.0%)
・運用期間:2年7ケ月

・NISA使用:64.9%
 ※為替:111.81円/ドル(前月110.70円/ドル+1.0%)で計算

【資産運用額推移】 単位:万円
201807成果01
先月は6万円入金しました。全般的に上げ相場であり、かつ円安に振れたことから利益は前月から4割増と大きく改善しました。

【S&P500とのリターン比較】
201807成果02
市場平均と云われるS&P500との比較です。ここでは資産を全てS&P500(円ベース)に投資したと仮定した場合を算出し、これをベンチマークとしています。ゆきだるまファンドは3月を底に順調に回復していますが、S&P500に投資した場合の方が倍近いペースでリターンを取り戻しています。

今後の展望と8月の戦略

個別株が持ち直してきたもののベンチマーク(S&P500)との比較ではリターンが完全に劣後しています。NISA運用の5年間ではマイナスを出さないようインデックスファンドを中心に、個別株は激安であれば買っていく方針を打ち立てました。

(過去記事)罪作りなNISA~5年で損を出さないよう作戦変更します!

今月はVWO(新興国株式)の買い増しか、激安水準にあるAT&Tの買い増しを進めていく考えです。またFANG+はたった1ヶ月で不良資産化してしまいました。高リターン銘柄は再考が必要かもしれません。場合によってはFANG+は売却して別の銘柄への乗り換えも考えています。

高リターンで何か良い銘柄がみつかれば、ポートフォリオのカテゴリー配分を変えること、NISA枠にある銘柄の売却も考えにあります。これら試行錯誤の過程はおいおいブログに書いていくつもりです。

とにかくベンチマーク(S&P500)には追い付くべし!

それでは☆彡
 
▼ひと押しいただけると大変励みになります!(ブログランキング参加中)
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
米国株ブログ村に移動します。

★Twitterも良ければフォローしてみてください★

Comment:0
2018
07.01

ゆきだるまファンド6月末の投資成果をまとめました!

Category: 運用状況
ゆきだるまです。

これまでの投資成果の確認と今後の方針を再点検するため、毎月末に運用状況を公開しています。少額投資ですが、資産構成、リターン、投資のタイミングなど参考になるものがありましたら幸いです。

今回から一連のポートフォリオをゆきだるまファンドと呼ぶことにしました。

それでは、まず6月末のポートフォリオとカテゴリー構成からみてみます。

【ポートフォリオ】
 運用成果201806-04 
【カテゴリー別構成】
運用成果201806-05 
 
ゆきだるまファンドは長期にわたる配当金の再投資による安定的な利殖を図るため、ポートフォリオの半分を優良大型企業に投資しています。うち3割はバリュー銘柄、2割は配当利回りが5%を超える高配当銘柄を割り当てています。

1割は高リターンが狙える銘柄としてアクティブファンドやレバレッジETFなども試行的に組み込んでいます。

残る4割は世界を対象にインデックス投資を行っています。全世界系ファンド(VT等)を中心に米国と新興国を補強して、米国:新興国:米国除く先進国=5:3:2となるように配分しています。

現在はカテゴリー別構成を目標値に近づけるべく不足する銘柄の買い増しを進めています。

【各銘柄の騰落率】
運用成果201806-06

最近は米中貿易摩擦と金利上昇の懸念から市場全体が下降線をたどっており、主力のバリュー、高配当はいずれも冴えません。その中でも原油価格上昇によりロイヤル・ダッチ・シェルが単独でリターンを伸ばしています。ジョンソン&ジョンソンと高値づかみのダウETF(DIA)の値戻しが進まず、タイムワーナーと合併を果たしたAT&Tは大きく沈んだままです。

高リターンではひふみプラスが断トツの成績を上げています。インデックスは以前から投資していたVTとS&P500の含み益に助けられ全体ではプラスのリターンを形成しています。

インデックスでは今年から投資を始めた新興国がドル高と米中貿易摩擦の中でマイナス方向に振れています。

【1ケ月間の動き】
・追加投資額:5万円
・両替:476.93ドル(保有ドル平均108.90円/ドル)
・配当収入:79.46ドル(WFC、PFF、XOM、DIA、JNJ、RDS.B、SPXL、VTI、VT、VWO)
・買付:VWO(10枚)、iFreeNEXT FANG+インデックス
・売却:1655 S&P500ETF(5枚)

全体の運用状況とこれまでの推移

総リターン:9.2%  
・資産総額240万円
・原資:220万円
・運用期間:2年6ケ月
・NISA使用:61.9%
 ※為替:110.70円/ドル(前月108.83円/ドル)で計算

【資産運用額推移】 単位:万円
運用状況201806-1
【S&P500とのリターン比較】
運用成果201806-03

1月末から始まった低調相場で大きく下がったリターンは回復傾向にあります。先月は円安と原油高でプラス方向に回復しています。バリュー銘柄や高配当銘柄は以前として厳しい状況が続いています。S&P500との比較では2倍近い差がついています。

今後の展望

米中貿易摩擦、インフレ進行と金利上昇など株式投資環境としては好ましくない状況が続きそうです。下落中のものを買うのは得策ではないので株価が十分に下がりきってから買うという発想も持ち合わせた方が良いかも知れません。

7月の買い増し分は、ポートフォリオ・アロケーションの完成を目指して新興国VWOの買い増しを進めるか、さらに投資資金に余力があれば安値のAT&Tで高配当銘柄を充実させていく考えです。

ホームラン銘柄として先月iFreeNEXT FANG+インデックスを新たに登場させました。これはグロース株で一番利幅のとれるFANGをはじめとしたハイテク10種で構成されるファンドです。もう少し後半にナスダックの成長率を取り込むならQQQという選択肢も考えています。ひふみやJリバイブなど日本のアクティブファンドを少し整理して米グロース株投資を少し行っていこうと考えています。

今年も半年が過ぎ、折り返し地点を過ぎました。今年の目標である総資産額300万円まであと60万円、あと10%リターンを上げていいくため今月も色々と試行錯誤をしていきます。

それでは☆彡
 
▼ひと押しいただけると大変励みになります!(ブログランキング参加中)
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
米国株ブログ村に移動します。

★Twitterも良ければフォローしてみてください★

Comment:0
2018
06.04

【投資成果】2018年5月末:バリュー苦戦ながら利益はキープ

Category: 運用状況
 ゆきだるまです。

これまでの投資成果の確認と今後の投資方針を再点検するため、毎月末に運用状況をとりまとめて公開しています。少額投資ですが、リターン、資産構成、投資のタイミングなど参考になるものがありましたら幸いです。

5月末時点の運用状況は次のとおりです。

【全体の運用状況】
総リターン:7.3%   (前月7.5%)
運用利益 :157千円 (前月158千円)
・原資:215万円(前月211万円)
・運用期間:2年5ケ月
・NISA使用:58.1%(697千円/1,200千円)
 ※為替:108.83円/ドル(前月109.25円/ドル)で計算

【1ケ月間の動き】
・追加投資額:4万円
・両替:319.1ドル(保有ドル平均108.85円/ドル)
・配当収入:24.93ドル(T, DIA, PFF)
・買付:T(10株)
・売却:なし

【資産運用額推移】 単位:万円
運用状況201805-1
【騰落率推移】
運用状況201805-5
5月グロース株が復調した一方でバリュー株の軟調が続き市場は二分化をしながらも全体ではプラスリターンに転じています。月末のイタリア危機では株価の一斉下落があったものの、利上げ予測が後退したため高配当株も若干値戻しがありました。

ポートフォリオは、バリュー株中心のポートフォリオの含み損が続き、全体での均衡を保ちつつも、全資産をS&P500に投資したと仮定した場合のベンチマークに較べて今月は大きく水を開けられました。

【配当累積】 ※税引後、ドル資産分、楽天証券で運用中のVT(30枚分)除く
  運用状況201805-2
配当は順調に積みあがっています。現在の投資額に対する配当割合は3.1%であり、この分が再投資に回って複利効果を発揮してくれています。

【ポートフォリオ】 為替108.83円/ドル、運用期間2年5ケ月
運用状況201805-3     

原油高を背景にエクソン・モービルの値が戻ってきました。不沈空母と思われたジョンソン&ジョンソンの下落が続いています。AT&Tはずーっと下がりぱなしだったので、高配当セクター増強の意味も込めてナンピン買い増しを行いました。

インデックス米国が復調新興国が低調傾向にあります。ひふみプラスは単独で値を上げ続けています。

【カテゴリー別の資産構成比】
運用状況201805-6    
目標配分比に対してAT&Tの買い増しで高配当セクター割合が若干増えました。新興国の割合が不足しています。


今後の展望

6月発表分の雇用統計が良好だったため、先月いったん引っ込んだ利上げ観測が再燃しそうです。一方でイタリア危機、米朝会談、貿易摩擦等々の国際情勢の変容に伴い円高・株価下落に振れるとみています。またトルコリラ暴落など新興国市場は厳しさが増すと予想しています。

今月は引き続き方向感のない相場となりそうです。バリュー・高配当株は軟調が続くとみています。今月の買い増し候補としては、新興国ETFか高配当銘柄を安値で拾い、ポートフォリオの配分比を理想値に近づけていこうと考えています。

それでは☆彡
 
▼ひと押しいただけると大変励みになります!(ブログランキング参加中)
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
米国株ブログ村に移動します。

★Twitterも良ければフォローしてみてください★

Comment:0
2018
05.02

【投資成果】2018年4月末:円安に救われリターンを回復

Category: 運用状況
 ゆきだるまです。

これまでの投資成果の確認と今後の投資方針を再点検するため、毎月末に運用状況をとりまとめて公開しています。少額投資なので絶対額は寂しい限りですが、金額に依らない相対値(リターン等)や資産構成、投資のタイミングなど参考になるものがありましたら幸いです。

4月末時点の運用状況は次のとおりです。

【全体の運用状況】
総リターン:7.5%   (前月4.6% ;+63.0%)
運用利益 :158千円 (前月97千円;+62.9%)
・原資:211万円(前月211万円)
・運用期間:2年4ケ月
・NISA使用:55.07%(661千円/1,200千円)
 ※為替:109.25円/ドル(前月106.23円/ドル)で計算

【1ケ月間の動き】
・追加投資額:なし
・両替:10.86ドル(保有ドル平均108.83円/ドル)
・配当収入:16.35ドル(KO, DIA, PFF, VT, VWO)
・買付:VWO(10枚)
・売却:なし

【資産運用額推移】 単位:万円
201804末01
【騰落率推移】
201804末02
2月、3月の市場調整を経て積み上げてきた含み益を大きく減らしています。4月は決算期でディフェンシブ株が軒並み下落しましたが為替が円安に振れたので円ベースでは含み益を回復しています。全資産をS&P500(1557)に投資したと仮定した場合のベンチマークとの比較ですが、この1か月間で差を詰めたものの5%近いリターンの差があります。

【配当累積】
 ※税引後、ドル資産分、楽天証券で運用中のVT(30枚分)除く
  201804末03
配当は順調に積みあがっています。現在の投資額に対する配当割合は2.9%であり、この分が再投資に回って複利効果を発揮してくれています。

【ポートフォリオ】為替106.23円/ドル、運用期間2年4ケ月
201804末04    
今月に入ってバリュー株はメタメタです。高配当株は原油高を背景にシェルが頑張っていますがAT&Tが爆下げして利益を食ってしまっています。高リターンの部ではひふみプラスが非常に高い収益を上げています。ワールドインデックス前から投資しているVTや世界経済インデックスのリターンに助けられて最近投資したVTIやVWOのマイナスをカバーしてくれています。

【資産構成】2018年目標:280万円(現211万円) 【単位:万円】

201804末05   

【カテゴリー別の資産構成比】
201804末06   
目標配分比に対してバリューが過多新興国と高配当銘柄が不足しています。
まとめと今後

4月
は引き続き米中貿易摩擦で市場全体の株価が低迷、また長期債の利回りが3%を超えたことでディフェンシブ銘柄の売りが進んでいます。さらに決算期にあって持ち株の成績が芳しくなく、個別株はまったくダメな成績でした。それでも金利上昇の恩恵で円安が進んだので円ベースでの利益はそれなりに積みあがった月となりました。

個々の状況では、原油高を背景にロイヤル・ダッチ・シェルが高いリターンを出しています。米国の高配当株は全部だめですね。特にAT&Tは決算を跨いで大幅に下落。タイムワーナー社合併の決着がつくまでプラスの材料がありません。ひふみプラスはさすがです。米国株投資家などと云いながら実はひふみが最強と云う矛盾を生じています。

ポートフォリオ計画で不足していたVWO(新興国株ETF)を買い増しました。

さて今月ですが、新年度が始まって何かと出費が多かったので今月の入金は4万円に抑えようと考えています。ポートフォリオの配分比を目標に近づけるため、VWO(新興国株ETF)か高配当株を買い増ししようと考えています。

今日もニューヨーク市場は荒れ模様です。ゴールデンウイークは皆さん何をして過ごされていますか?私は子どもを連れてアウトドアに遊びに行こうと思っています。

それでは良い連休を☆彡
 
▼ひと押しいただけると大変励みになります!(ブログランキング参加中)
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
米国株ブログ村に移動します。

★Twitterも良ければフォローしてみてください★

Comment:0
back-to-top